韓国の反応

韓国人「日本、中国・湖北省滞在の外国人の入国を拒否へ」→「日本はやはり中国の顔色を窺わないね」「韓国も早くして(怒)」

 

安倍首相「武漢・湖北省在住の中国人・在留外国人の入国を禁止」

安倍首相が31日、武漢市・湖北省に居住する中国人とこの地域に滞在した外国人は日本の入国を禁止させる高強度対策を発表した。

この日の朝、世界保健機関(WHO)が新型コロナウイルス感染症に対して「旅行と貿易制限は反対する」として国境は変わりなく開放されなければならないと勧告したにもかかわらず、日本、シンガポール、イタリア、モンゴルなどは事実上「中国人入国禁止」措置に入った。

安倍首相は31日午後開かれた政府の対策本部会議で「当分の間、入国申請前14日以内に湖北省に滞在履歴がある外国人や湖北省が発行した中国のパスポートを所持した外国人に対して特段の事情がない限り出入国管理法に基づいて(日本)入国を拒否する」と述べた。
今後湖北省以外でもすでに感染症が広がっている他の中国省・市地域にも入国禁止措置に入る可能性が高いだけに事実上中国人の入国を全面的に禁止する高強度防疫対策を出したとみられる。

外信によるとシンガポール政府も2月1日から最近中国に行ってきた履歴があるすべての人に対し入国を禁止し、中国人のビザ発給を停止すると発表した。シンガポール国民と就労ビザの所有者は例外だ。

イタリア政府も同日、国家非常事態を宣言し中国に入るの航空便だけではなく中国から出るすべての航空便にも着陸を禁止させる強度の高い措置を取った。

モンゴルは中国に入って出てくるすべての国境出入国検問所を一旦3月2日までに閉鎖する措置に入った。ただし、中国に居住する自国民に限り当分の間2月6日までに入国を許可することにした。

http://naver.me/Gwm6sCc0

 

References:theqootheqoo

おすすめ記事

韓国の反応

それで韓国は???
韓国はずっと入国させるようだね???
ムン・ジェインだからずっと。
中国は友達じゃん。

 

 

韓国だけクソであって。
嫌なら日本に消えろ。

[amazon_link asins=’4163911588′ template=’otonarisoku’ store=’otonarisoku-22′ marketplace=’JP’ link_id=’0d0ad542-40cf-4d03-ba8e-5b189fcc56bd’]

 

日本の指導者と韓国の指導者、あまりにも差がありすぎる。
なぜ韓国はあのような指導者が現れないのか。


マジで韓国政府は正気か!
韓国も中国人の入国を禁止にしなければならない。
他の国がしているのにしなければ全部韓国に来ることになるんじゃないか。本当に深刻だ。
韓国も早く入国禁止にしなければ。
日本に行けなければ、その人たちが全員韓国に来る。
これだからいくら韓国人が安倍を罵っても日本ではずっと首相の座にいるんだろう。
大韓民国もお願いだから感情に振り回されずに国のための投票をしてくれ・・・
国をひどいザマにする共に民主党を選ばずに・・・。
韓国は?


ムン・ジェインが中国の夢をしなければならなくて入国禁止をできないみたい。
反日する前にああいうのちょっと学べ。
安倍、あいつの自信はどこから出てくるのか・・・ちょっといい。
韓国も早く中国人の入国を禁止にしなければならない!
日本はやはり中国の顔色を窺わないね。
良い対処したね。禁止は当然やらなくちゃ。


私たちもタイミングを窺って時流に便乗したらいいと思う。
武漢近辺はマジで危険だ。
これ。
マジでこれ。
うんうん。中国人だけ受けないのではなく滞在した外国人も全員受けないということだから。

 

 

毎日先制的、先制的・・・口だけじゃなくてこういうものも早くしてほしい。
日本もやった。韓国もすることができる。

[amazon_link asins=’4594080804′ template=’otonarisoku’ store=’otonarisoku-22′ marketplace=’JP’ link_id=’99f825bb-e63c-4f16-83bd-67ff7b8c7e5c’]


 

 

こういうのを見ると日本が先進国ではあるね。
先に先制攻撃をなんでするの。
中国が経済報復するだろうとギリギリ歯ぎしりしていたのに
私たちは顔色を窺って時流に便乗すればいい。

 

 

日本は顔色を窺わないんだ。
米国、日本もしたんだから韓国もしてもいいんじゃないの。
いつまで顔色を窺っているの。
自国民連れて帰ってからするんじゃない?
チャーター機すべて飛ばしてすぐに後頭部殴るの見てwwwww
韓国も早くして(怒)

急上昇


人気記事


おすすめ記事


コメントガイドライン

読者の皆様が安心して利用できるコメント欄の維持にご協力をお願いいたします。

荒らし・宣伝行為はもちろん、記事と関係のないコメントや過激なコメントは控えて頂きますようお願いいたします。

当方が不適切と判断したコメントも含め、上記に該当するコメントは、削除・規制の対象となる場合がありますので予めご了承ください。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

おすすめ記事