韓国の反応

韓国人「グラフで見るメーカー別自動車生産台数をご覧ください(1998-2017)」→「トヨタにさえ勝てば・・・」

 

References:YouTube

おすすめ記事

韓国の反応

いくらあがいても大日本帝国にを超えることはできないwwwww
クソ。日本はお前を受け入れてくれるのか。

 

 

現代自動車・・・すごいすごい・・・大韓民国すごいいい~
90年代後半しばらく米国に滞在した時、たまに見えた2流に過ぎなかった韓国製品。
日本製品が売り場の陳列台前の席を占めて日本車が独占していたような時が昨日のようなことなのに
世界を号令する韓国の力がどこから出てきたのか?これが我々の力だ・・・最高だ^^
お前がしたわけではないだろ?

 

 

日本はトヨタがなければ終わりだなwwwww
トヨタが滅びれば日本の競争力がなくなるのは一瞬で現代自動車が追いついたらいいね。
日本はトヨタがいなくてもホンダ、日産、スズキがいるんだけど、韓国は現代自動車がなければ終わり。
トヨタ、現代自動車、どちらが滅びる確率が高いだろうか。
韓国は現代自動車以外ないんだけど?


 

 

トヨタが崩れるというのは韓国で例えるとサムスンが崩れるのと同じだ。
トヨタが日本経済市場に与える影響がかなり大きいです。
だからトヨタが崩れると日本の経済に大きな打撃があるだろうと人々が予想している。
もちろん打撃はちょっとあるだろうけど、韓国でサムスンが滅びるほどの打撃ではない。
韓国はサムスングループ一つが国の経済の30%を占めていて、大企業依存度も大きく、大企業が全体売り上げの70%を占めているが
日本は主力の自動車産業が滅びれば確かに打撃は受けるけど、大企業が経済の20%程度しか占めていない。
そして、日本の自動車産業が滅びない可能性が大きいのが
とてつもなく信頼度を積み重ねて2009-10年に経済危機+トヨタペダルゲート事件の時も販売量は少し落ちたけど1-2位は守った。

[amazon_link asins=’4798050415′ template=’otonarisoku’ store=’otonarisoku-22′ marketplace=’JP’ link_id=’916feb22-167e-4490-b003-a2a420017230′]

 

 

韓国の方がもっと問題なんだけど?違うのか?
あのランキングに現代自動車しかいないじゃん。
どっちも滅びる確率はゼロ。


 

 

トヨタにさえ勝てば・・・。
労組だけなければさらに上がるのに・・・
足を引っ張っている・・・。

 

 

今現代自動車は4位なのか5位なのか分からないけど、トヨタも1位ではないはず。
2019上半期基準

1.フォルクスワーゲン
2.トヨタ
3.現代自動車
4.GM
5.フォード

調べてみると2019年上半期販売ランキングは以下の通りでした

1位 フォルクスワーゲングループ(536万5347台)
2位 トヨタ自動車グループ(531万1806台)
3位 ルノー日産三菱連合(521万3673台)
4位 GM(381万7663台)
5位 現代自動車グループ(348万622台)

[amazon_link asins=’B07Z761RRP’ template=’otonarisoku’ store=’otonarisoku-22′ marketplace=’JP’ link_id=’61bb1014-ecbd-465b-94f6-c1bcb288a8e5′]


 

 

車だけ作るのが日本であって。
たくさん売れるのは当然現代・起亜車!
需要があってこそ供給が生じる。
つまり供給が多ければ多いほど需要が多いことを意味します。
つまり最もたくさん売れたブランドはトヨタです(笑)

 

 

日産、ルノーは同じ会社なのになんで別にしてるんだ?
ルノーが日産を買収?
じゃなくて、日産がルノーを買収?
5対5の株式交換で認識している。
ルノー日産アライアンスって呼ぶんだし。

[amazon_link asins=’B07NQ8X618′ template=’otonarisoku’ store=’otonarisoku-22′ marketplace=’JP’ link_id=’f8800940-8394-4f13-9a41-d8d372ce0b03′]

 

 

ルノーと日産は同じ会社じゃないでしょ。


 

 

トヨタも15年近く1位維持したのが本当にすごいね。
プジョーがあの程度だなんて・・・。
現代・起亜すごいね。
おー、すごく面白い。
うわ、現代自動車すごい。
この後発国家が世界3大メーカーに上がるなんて。
誇らしい。
現代自動車が3位というのが驚きだね。

急上昇


人気記事


おすすめ記事


コメントガイドライン

読者の皆様が安心して利用できるコメント欄の維持にご協力をお願いいたします。

荒らし・宣伝行為はもちろん、記事と関係のないコメントや過激なコメントは控えて頂きますようお願いいたします。

当方が不適切と判断したコメントも含め、上記に該当するコメントは、削除・規制の対象となる場合がありますので予めご了承ください。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

おすすめ記事