韓国経済

韓国人「2017世界音楽市場規模を見ると韓国が思ったより小さくないんだけど(ブルブル)」→「韓国はほとんどすべての文化市場でトップ圏です・・・」

41944

1.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします

41945

http://longlow.hatenablog.com

※ シンクロ収入
シンクロナイゼーション(原盤ライセンス)の収入
※ 演奏権収入
演奏のライセンスビジネス

韓国の音楽市場が思ったよりそんなに小さくないですね?

中国が10位圏で、特異なのが日本だけCDの割合が70%以上で

その次にドイツが40%以上ですね

他の国々は韓国と同じく音源が主力です

5chから持ってきました

http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1529209697/

韓国人「日本の音楽市場はうらやましい、韓国も人口が1億人にさえなれば・・・」→「韓国の音楽市場はもう終わりましたよ」
韓国人「日本の音楽市場を見ると日本人たちは本当に音楽に狂った民族のようだwwwww」→「変わった内需市場である・・・」
韓国人「日本が海外の音楽を一番聴かない国だと思うんだが」→「韓国人からこんな話が出るなんて・・・」

参照:http://mlbpark.donga.com/mp/b.php?p=121&b=bullpen&id=201806170019059503

2.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
韓国が経済力に比べると驚くほどですね・・・。

韓国経済 断末魔の全内幕

3.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
韓国はほとんどすべての文化市場でトップ圏です・・・。

韓国人「最近は日本文化が韓国文化に圧殺されてるんですか?」→「大衆文化は韓国が圧殺します」

4.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
韓国のCD市場はアイドルファンがサイン会行こうと大量購入してくれるからそれで持ちこたえている。

5.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
米国(ブルブル)

6.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
日本がうらやましいです(笑)

7.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
日本のCDの割合は本当に話にならないほどですけど?wwwww

8.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
韓国がCDをあんなに買うのか。

9.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
CDたくさん買います。ファンたちが。サイン会用で。

10.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
米国が最高だね。

11.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
日本のCD市場も縮小しているそうです。

12.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
日本が金になるのが確実なのが、CDの割合がすごく高いですね。
反対に著作権の概念のない中国は3%(汗)

13.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
日本も総選挙用などでCDたくさん買いますwwwww
もちろん聴く割合も高いには高い。

AKB48総選挙公式ガイドブック2018

14.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
韓国、オーストラリア、カナダは人口も少ないのにすごいでしょう。
思ったより小さいというには上にある国たちが。

15.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
確かに中国はお金にならない。

16.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
日本はたいていのショッピングモールにレコード店必ずあります。
購入しやすい環境だけは良いです。

17.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
デタラメ。

18.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
ところでCDが音響メディアとして長所が絶妙にうまく組み合わされたのは明らかです(笑)
漠然とした予想のように消滅の道を歩むのではなくデジタル+アナログの適正な水準を探そうとする人間心理に基づいて
かえって反騰したり、少なくとも一定のラインをずっと維持する可能性が少なくはありません。

19.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
アルバムをCDすなわちデジタルとして理解するガキンチョたちの視線(笑)
アナログ市場も含まれないガキンチョたちの資料。

20.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
フランスの1/2ですね。

21.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
うわ、日本の音楽市場まだ生きているね。

22.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
日本CDマニア(ブルブル)


急上昇


人気記事


おすすめ記事


コメントガイドライン

読者の皆様が安心して利用できるコメント欄の維持にご協力をお願いいたします。

荒らし・宣伝行為はもちろん、記事と関係のないコメントや過激なコメントは控えて頂きますようお願いいたします。

当方が不適切と判断したコメントも含め、上記に該当するコメントは、削除・規制の対象となる場合がありますので予めご了承ください。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

おすすめ記事