韓国の反応

韓国人「鳥肌が立つ韓国の人口数の真実をご覧ください(ブルブル)」→「衝撃的すぎる・・・」

39121

1.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします

カナダより人口多い^^

土地の面積差見て

39122
39123

韓国の人口約5100万人 > カナダの人口約3600万人・・・

あの紫色が韓国でピンク色がカナダだけど

私たちはあの狭い土地にうじゃうじゃ集まって住んでいる

韓国がカナダの一つの州より小さいwwwww

39124

オーストラリアより人口多いwwwww

あの緑色が韓国

39125

アルゼンチンより人口多い・・・面積差見て(ブルブル)

もう韓国“全体”人口じゃなくて“ソウル”の人口だけ見てみよう

これが韓国とスウェーデンの大きさの差

39126

驚くことにスウェーデン全体人口とソウルの人口が同じ^^

スウェーデンの人口:約990万人

ソウルの人口:約986万人

もう一度言うけど韓国全体人口じゃなくてソウルの人口である・・・

韓国の人口=スウェーデンの人口であっても鳥肌だけど

ソウルの人口=スウェーデンの人口だなんて・・・土地の面積差がとてつもないのに

39127

ソウルの人口 >>> ノルウェー全体人口・・・

ソウル=約986万人 >>> ノルウェー=約520万人

何度も言うけど韓国全体人口 > ノルウェーの人口じゃない

ソウルの人口 > ノルウェーの人口

39128

ソウルの人口=約986万人 >>>> ニュージーランドの人口=約470万人

韓国全体の人口じゃない、onlyソウル^^

豆粒ほどのソウルにニュージーランド全体人口より多い人が住んでいる

人口密度世界最上位圏という韓国

狭い土地にあんなに多くの人が住んだらマンションだらけになるしかない

39129
39130

本当に韓国の面積比人口密度がひどい・・・

週末にどこかに行ったら人が本当に多い、公共交通機関に乗れば人が本当に多いwwwww

動物実験でも狭い空間に個体が多ければ性格が尖って喧嘩して殺すらしいけど人はどれほどだろうか

人口密度が高いほど競争も激しくなって暮らすのが難しくなって性格も尖ってきつくなるみたい

韓国人「韓国、中国、日本の経済規模を合わせた結果(ガクブル)」
韓国人「今更だけど韓国経済ってとてつもないよな・・・」→「日本は憎いが韓国近代化の主要な役割を果たした国」
韓国人「韓国の奇跡の経済発展は米国と日本によって成し遂げられたと思うんだけど、みなさんはそれでも韓国の経済発展が誇らしいと思いますか?」

参照:http://cafe.daum.net/subdued20club/ReHf/1843923

2.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
衝撃的すぎる・・・。

未来の年表 人口減少日本でこれから起きること (講談社現代新書)

3.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
米国に行って暮らしたら韓国ではなかった余裕ができて良い。韓国は本当にきつくて。

4.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
クソッ、だからストレスを受ける。
こんなに狭い土地の中でも人口が首都圏に集中して・・・。

5.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
マジで人口不足が話にならない。
青年失業がすごく問題なのに何が若い人たちが不足だとふざけたこと言って。

6.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
子供産まなくても良いようだね~。

7.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
人多すぎ。

8.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
マジで土地に比べて人口多すぎ。

9.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
だから競争に追い込まれて精神を病んで暮らす・・・。

10.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
どうして子供を産めというのかwwwww

フランスはどう少子化を克服したか

11.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
子供を産まない理由がもう一つできたね。
人の大切さを知ってこそブラック企業も消えるだろう。

12.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
いや、このような状況なのに少子化になるって大騒ぎするの?
出産地図作る時間があるなら高齢者政策に気を遣え。

韓国政府の出産地図に批判の嵐、公開間もなく中止に=「女性は子供を産む家畜か」「出生率の低下を女性に責任転嫁している」―韓国ネット
http://www.recordchina.co.jp/b159492-s0-c30.html

13.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
あいつらの人口不足念仏wwwww
奴隷不足だろ・・・。

14.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
そうそう、人口は減らなければならない。
韓国の人口減少に貢献します^^

15.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
カナダ、オーストラリア、ニュージーランド・・・
もともとあの土地に住んでいた民族じゃないからより違いが生まれるようだ。
そして、全体面積を見るのではなく人口集中している地域があの国にもあるから・・・。

16.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>15
ニュージーランドに住んでたんだけど、オークランドや南島にも集中している島があるけどヘル朝鮮ほどではないwwwww
少なくともあそこは静かでひっそりしたところに行くことができる選択がある。
マンション自体が珍しくて、みんな個人庭園がある(笑)
韓国が全世界人口密度3位です・・・。

17.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
だからこんなに生活が苦しいんだな。

18.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
韓国の人口密度超高いのは分かるけど
ニュージーランド、オーストラリア、カナダを見ると怖い(泣)
土地が何倍も大きいのに韓国より人が少ないなんて・・・人に会うのが難しいみたい(泣)
どこに行っても人がいないみたいで怖い(泣)

19.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>18
土地が広いからといって一定の間隔で離れて暮らすのではなく集まって暮らしているwwwww
人が暮らしていない土地も多くて・・・都市のようなところに行くと人は多いよ。

20.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
このように人が溢れ出るからいつも何をしても人を入れ替えて解決しようとするのだろう・・・人の大切さを知らない国。

21.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
本当に通勤時間地下鉄乗るたび死にたくなる。

22.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
こうなのになんで人口減少すると大騒ぎなの?

23.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>22
働く奴隷が減るから(笑)売り手市場になるのが嫌で^^

24.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>22
高齢者を支えなければならない若者の人口が減るので。

25.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
アジアが人口が多いからであって欧州と比較すると欧州で一番多いのがドイツであり、その次のフランス、英国は6000万程度であるwwwww
もちろん土地は基本3、4倍以上大きい^^
人口が少ないというのは本当に洗脳。

26.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
自活力のない男たちは早く消えてくれれば人口問題も軽減されてどれだけ良いかとwwwww
迷惑もかけて昼間から酒を飲んで馬鹿な真似をして。

27.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
今まで人を犠牲にして成長してきたから。
他のやり方で経済発展する方法を探すのは面倒で。働きアリが勝手に増殖すれば楽で。
親指で押せば簡単に死ぬ蟻。蟻にどんな事情があるのか痛みがあるのかなんかは何の関心もなさそう。

28.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>27
人以外には資源がない・・・石油がわるわけでもなく人を犠牲にして発展した構造だからみたい。

29.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
ぶっちゃけ役に立たない奴らが消えれば様々な社会問題が解決されるみたい。

30.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
カナダに行きたい・・・この国はすごく息が詰まる(泣)

31.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
通勤時マジで超ヘル・・・なんとかしろ・・・。

32.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
ひどい、これが国か?(汗)

33.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
マジで人口減らさなきゃ。

34.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
衝撃的だ。

35.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
だから私には住む家がないのか・・・。


急上昇


人気記事


おすすめ記事


コメントガイドライン

読者の皆様が安心して利用できるコメント欄の維持にご協力をお願いいたします。

荒らし・宣伝行為はもちろん、記事と関係のないコメントや過激なコメントは控えて頂きますようお願いいたします。

当方が不適切と判断したコメントも含め、上記に該当するコメントは、削除・規制の対象となる場合がありますので予めご了承ください。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

おすすめ記事