韓国の反応

韓国人「中国はサード、日本は独島、慰安婦問題で韓国の悪口を言っているのが本当に謎なんだが・・・」

1.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします

33510

現在の大韓民国、我々民族が、現在もそうだし過去から中国、日本に特別に大きく害しようとしたことがないにもかかわらず

現在、中国、日本の双方に非難され特に日本は嫌韓って何なんですか?

日本国民はほとんど関心もない独島問題と日本政府で特に表面化したがらない慰安婦問題で外交断絶まで考慮(?)するだなんて??

これが日本が怒ることじゃなくて韓国が怒って外交断絶する問題なのに

そして中国もサード配置で経済制裁はもちろん外交的圧迫までしているけど

ぶっちゃけた話、北朝鮮のせいでこのようになったんだけど中国は北朝鮮を管理できなくてこうなったのならば

その問題から解決すべきであり、むやみに私たちに文句を言ったら?

それで朝鮮戦争のとき100万中国共産軍がラッシュした中国にまたやられろって?

そのとき戦った敵軍であるのに韓国がどうして敵軍に軍事まで干渉を受けなければならないのか

いくら中立的に考えても私たちとしては当然の外交的措置であるのにいつも非難されて

とばっちりを受ける役割のようです

韓国人「中国と日本に対抗するためアジアの中で韓国側についてくれる親しい国を選ぶとすると・・・」→「全部親日国です」
韓国人「慰安婦問題を終わらせるには日本に10億円を返し公式的な謝罪を求める道以外にはないと思うんだが・・・いつまでもこのように韓日関係が悪い状態にするのはよくない」
韓国人「“釜山・慰安婦少女像設置”韓国人はどうしてこんなに感情的に行動するのか・・・国家間の合意、国際法のようなものは無視して反日を続けているのを見ると本当に情けない」

参照:http://www.clien.net/cs2/bbs/board.php?bo_table=park&wr_id=53539226

2.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
もともと世の中がそうなんです
真面目過ぎればカモにされ悪口も言われます。

孤立する韓国、「核武装」に走る

3.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
国力の限界でしょう。

4.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
もともと手強くなければ悪口を言われるものです(泣)
うまく誰かに付くとか、と言いそう(泣)

5.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
中国はまだ韓国を属国と見て日本は植民地と見て米国はカモで見ています。
属国だった奴らがちょっとお金を稼ぐがらとふざける。
植民地奴隷だった奴らがちょっと豊かになったからと主人にはむかう。
米国の立場になってこそコリア is 最高でしょう。

6.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
外交が一番できなかった政権のようです。安保はマイナス100点です。

絶望の韓国、悲劇の朴槿惠大統領

7.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
国力も弱いのに北朝鮮というこぶもつけているけど
外交もまともにできなかったからでしょう・・・ふぅ。

8.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>7
国力が弱いとは思えないです。
軍事力も順位圏で経済力も全世界でこのくらいの国はあまりありません。
問題は周辺国がすべて世界レベルのヤクザたちで、上はテロリストだからどうしようもないからでしょう。

9.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
次の投票を上手くするのが悪口を言われない第一歩です。

10.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
悪口は関係ないでしょう。
隣国で悪口を言わない国があるんですか?(笑)
問題は危害を受けるということだけど、これはただ全面的に国力の問題・・・
論理、名分も国力が盛り上がってこそ使い道があるけど
全世界1位、2位、3位の国の相手では何の意味もないです。

韓国人「大韓民国と周辺国の潜水艦戦力を比べた結果」→「正直、周辺国が全部強すぎる・・・」

11.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
でも考えてみれば日本や中国や米国や韓国の立場では韓国がもっと惜しいでしょう。
奴らが惜しくはないですね。

12.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>11
それもそうでしょう・・・米国も自分たちが惜しい国は確実に支持します
日本、イスラエル・・・。

13.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
もともと大衆は政治家たちが指差す対象を非難する習性があるようです。
理由はただ作り出すものでしょう。
憎む対象を決めて理由はただいい加減に付けるのです。


急上昇


人気記事


おすすめ記事


コメントガイドライン

読者の皆様が安心して利用できるコメント欄の維持にご協力をお願いいたします。

荒らし・宣伝行為はもちろん、記事と関係のないコメントや過激なコメントは控えて頂きますようお願いいたします。

当方が不適切と判断したコメントも含め、上記に該当するコメントは、削除・規制の対象となる場合がありますので予めご了承ください。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

おすすめ記事