韓国の反応

韓国人「日本のシングルCDが1枚売れた時、それぞれに入る収益をご覧ください」


1.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします

8464

2.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
レコード会社が半分も持って行くのか・・・。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798028304/otonarisoku-22/ref=nosim/

参照
http://theqoo.net/board/board.php?bo_table=japan&wr_id=563319
http://karaboard.com/bbs/board.php?bo_table=community&wr_id=143480

3.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
私が購入した数々のCDの大部分はエイベックスに・・・(泣)

4.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
キングレコードは、本当にめちゃくちゃ儲けてるだろうね。

※キングレコード
日本のレコード会社
出版社である講談社の音楽部門として1931年に発足。

5.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
ジャニーズもたくさん儲けてる。

6.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
ジェイ・ストームはたくさん儲けてるね。

※ジェイ・ストーム
日本のレコード会社
2002年に嵐のプライベートレーベルとして発足。
現在は嵐の他にも、Hey! Say! JUMPやTOKIO等が多く所属している。

7.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
アーティストは9円とあるけど、グループならあそこから分けるんだよな・・・。

8.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>7
AKBのような大人数のグループだと・・・(笑)

9.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
5人グループの場合、1人2円として考えると100万枚売っても200万にしかならないぞ。

10.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
原盤作成者ってなんだよ。

11.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>10
レコード製作者は、著作権法の用語で原盤制作者と呼ばれる場合がある。

12.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>11
レコード会社とはまた別に扱われるの?

13.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>12
昔はレコード会社がメインだったけど、
今はプロダクションや出版社やシンガーソングライターである場合もある。

14.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
計算するとアルバム、シングルだけだとあまり歌手にはお金が入らないね・・・。
80万枚売ったとしても・・・少なすぎるよ。

15.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>14
本来、CDは収益が残りません。
我が国のような場合は、5万枚以下だと必ず赤字になります。
だから歌手との収益配分自体あまり意味がなくて、
昔はアルバム1枚当たり100万ウォン(約10万円)、1,000万ウォン(約100万円)を払うという形も多かったそうです。

重要な収益配分は、CDではなく広告やイベントなどの付加的に創出された部分ですね。

これだけ見ると不合理な契約のように見えますがそんなことないです。

16.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
国内でもアルバムは金にならないと何度も証明されてますね。

17.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
CDの収益構造は、どこの国も似たような感じでしょ。

18.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
レーベルとの契約金も考えないといけないよ。

19.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
CDが多く売れれば音源も売れるだろうし、
コンサートチケットも多く売れて、いろいろ多く売れる。
そしたら広告とかも入るからCD収益配分だけ見ててはいけないよ。

20.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
CD以外にも音源、グッズ、商品の販売、肖像権、広告、契約金もありますね。
国内でもそうですがCDだけだと歌手にとってはあまりメリットはありません。
もちろん販売数が人気の尺度になり、それによってファンがどれだけ増えているのか分かる指標になる。

21.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
CD販売は宣伝。
それによる付加的な収益構造ですね。

22.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
そんなことより音源の収益配分が気になるんだが。


おすすめ記事



コメントガイドライン

読者の皆様が安心して利用できるコメント欄の維持にご協力をお願いいたします。

荒らし・宣伝行為はもちろん、記事と関係のないコメントや過激なコメントは控えて頂きますようお願いいたします。

当方が不適切と判断したコメントも含め、上記に該当するコメントは、削除・規制の対象となる場合がありますので予めご了承ください。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

おすすめ記事