39380

スポンサードリンク

1.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
39380




娘が親しくしようと座ってみたんだけど妙な緊張感wwwww

なんか後ろ姿がおかしくて撮った写真です

お猿さんは本当に人間みたいでした




韓国人「日本の大久野島で動物とふれあっている少女をご覧ください」
韓国人「日本の奈良公園で見れるありふれた光景をご覧ください」
韓国人「日本にあるキツネ村をご覧ください」





参照:http://mlbpark.donga.com/mp/b.php?p=61&b=bullpen&id=201712300012367291

2.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
この写真本当にかわいいですね^^


OLYMPUS ミラーレス一眼 OM-D E-M10 MarkII EZダブルズームキット シルバー


3.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
あーかわいい。絶妙な瞬間上手に撮りましたね。

4.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
次からは気をつけた方が良いです・・・
猿がおとなしい方ではないので・・・。


5.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします(スレ主)
>>4
娘が生まれてから動物と一緒に住んで、そのような様子はよく見ます(笑)
あの写真、お猿さんの後ろに管理監督している方がいらっしゃいます。
心配してくださった点十分に理解し、また感謝します。


6.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
wwwww

すごくかわいいですね。


7.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
お猿さんの視線まで入ってすごくかわいいですねwwwww

8.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
胸キュン写真(泣)すごくかわいい(泣)

9.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
お猿さん2匹同時に見てきてさらにおもしろい写真ですね(笑)

10.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
これ旅行写真の公募展に出しても大丈夫みたい。

11.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
影までかわいいですね。
上の大人の影だけ編集で消せば芸術になるようです。


12.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
本当に写真家が数日集中して撮ったレベルの写真ですね。
あそこはどこですか?猿公園ですか?


13.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします(スレ主)
>>12
大分県の高崎山猿公園です。

高崎山のベンツ 最後の「ボスザル」


14.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
wwwww

おもしろい写真ですね。緊張感が感じられる・・・。


15.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
影まで完璧ですねwwwww

16.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
これは危険な状況です。
猿に近づいて手でも出せば噛まれます。
もう近づかないでください。


17.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします(スレ主)
>>16
あれ以上は近づきませんでした。
目をじっと見たり手を出したりしないようにとあらかじめ飼育員の方が説明します。
猫や犬も手を出せば攻撃だと考えるので、それは幼いときからたくさん話しています。
本来は距離がもっと遠いんだけどお猿さんの母親がちょっと引っ張って座って距離はさらに近づきましたね。
お猿さんは見た目より荒っぽい動物だと聞きました。
アドバイスありがとうございます。


18.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
ニホンザルは猿の中でもかなり乱暴な猿です。

19.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします(スレ主)
人の不注意で怪我をしたときは人が動物に対して間違っていたと考えて
親の不注意で子供が怪我したときは親の間違いだと考えます。
危険だと考える人たちの気持ちが分かるのが、私も飼育員の方にこの距離なら大丈夫か、こういうのは大丈夫か、という質問を何度もしたからです。
私も子供と猫を育てて親の不誠実が子供だけではなく動物の安全と動物管理者の安全を脅かすということを見てきたからです。
心配してくださる方たちに感謝します。


20.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
心配してくれる方たちの気持ちは理解するけど私はスレ主が上手にしてると思います。
本当に大きな危害を及ぼすことがあるチンパンジーなら分からないけど
小さなお猿さん程度で親がすぐ隣にいるのに貴重な経験をあえて制止するのは私の考えではないです。
最近、子供たちが過保護の下で大きくなる傾向があるけど
人生で興味深い経験の機会はいつも「万が一の危険」は伴うものです。
ソリ場に行けばひっくり返って鼻を怪我することもあるし、遊び場で吊り橋に乗って落ちて怪我することもあるし、猫なでるために近づいてひっかかれて怪我することもあります。
でも、そのような経験をすべて危険だと言って全部制止すれば子供たちに一体何の思い出が残りますか・・・
そして、そのような「万が一の危険」が実際に起きたときに守るため親がそばで見守るんじゃないですか。


21.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします(スレ主)
>>20
そこに少し付け加えたい話があるのが・・・
小さなお猿さんも決心して噛みつけば傷も事も大きくなります。
いっそのこと野良猫なら噛まれたら病院に行けば済むけど、この場合は動物園で起きたことになるので飼育員たちまで巻き込みます。
町の公園で遊んで怪我をしたら私の不注意を痛感することで・・・
動物との意思疎通は動物が望むときに可能になることだけど、人としてその意思を知るのは本当に大変なようです。
それであのようにそれとなく遠くを見ながら雰囲気を見たり
飼育員の指示に従って、脅かしたり、手を出したり、近づくと避ける動物を追わなかったり・・・色々な注意事項があるようです。
子供には体験だけど果たして動物たちにもそうなのだろうか。
子供にとって嬉しい出会いだけど果たして動物たちにはどうだろうか。迷惑じゃないだろうか。
このような考えも時々します。


22.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
返事がプロレベルですね(ブルブル)
絶対防御成功!


23.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
wwwwwwwwww

24.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
猿が人を攻撃するのを見て
私ならあんなに近づきません。


25.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
すごくかわいい(笑)
でも私も猿にショッピングバッグからお菓子を奪われた経験があるので猿は怖いです(泣)


26.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
かわいい(笑)

27.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
子供のしゃがんだ姿勢もかわいいですね(笑)
二匹のお猿さんの視線が写真をさらに良い感じにしていますね・・・。