1.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
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人気は・・・人気みたいです・・・

行って見物するやいなや・・・ゴールデンウィーク期間中なのに・・・

ハイブリッドは試乗で出て行ったそうです・・・

日本語を話せなくても・・・日本人たちの特有の親切さに感嘆しました・・・




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内部はブラウン系統の皮(?)人工皮革で覆われていて・・・

午後2時ごろなのでとても車が暖められた(?)状態でした。




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日本の織物愛・・・海外の皮愛が適切に組み合わされたシートですね・・・

着座感は・・・すごくはないけど・・・楽です。

私が脇腹の脂肪が多いんだけど支えてくれる部分もある程度あって・・・うまく支えてくれますね・・・




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写真では写ってないけどシートの下にある部分が・・・ランバーサポートがありましたね・・・

織物部分の方がボコッと飛び出してきます。



そしてマットにはC-HRだと高級なプレートがついていました。




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シフトノブは・・・ISと似たような滑らかな材質です。

艶消しではなくて・・・何かさらさらして・・・触りやすかったです。

もちろんオートホールドとシートヒーターはあります・・・シートクーラーはありません・・・

シートクーラーはレクサスの高級ラインだけ入るようになっているようです・・・。




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自動シートよりは・・・どうせ触る人がほとんどいないから・・・手動が楽なようです。

ランバーボタンがありますね・・・。




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ポケット収納はほとんどありませんね・・・CDはたくさん入らなさそうです。ほとんど立てなければならないようです。

CDを聞くこともないですが。




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シークレットドアのような・・・ツートンカラーの後部座席のドアノブです・・・

力を入れるとポキッと折れるもののように・・・もろく見えます・・・。




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177 / xxx

三桁体重・・・(泣)で乗っても問題ありません。




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後部座席のドリンクホルダーもかなり大きくて日本より米国スタイルに近いですね。

ブラウンに・・・チェック模様が入って・・・低価格の車なのに・・・高級感があります。




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座ってみると・・・思ったより窮屈な感じはありません。



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米国で・・・2万ドル台の価格にしては高級で・・・うまくまとめたという気がします。

でもたぶん・・・韓国に入ってくれば3千中盤でスタートするでしょう・・・?

フルオプションはたぶんトヨタセーフティセンス入れて4千万ウォン(約400万円)を超えるんじゃないかと思います。

でも・・・たぶん米国は安くするでしょう・・・2万ドルスタート・・・最高2.8万ドルになるようです・・・

国内は電子機器の認証が複雑だから、たぶん・・・トヨタセーフティセンスを入れて・・・作動キーだけ遮っておくのではないかと思います。




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トランクの容量はそれほど大きくないようです・・・

たぶんGolfと似たようなレベルじゃないかと思います。




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マフラーが見えないのが・・・何気にかっこいいようです。



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確かキーンルックデザインだそうです・・・ストームトルーパールック・・・の原色もよく受けているようですが.・・・

シルバーとホワイトを選ぶ割合が約70%に迫るそうです。




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C-HRの花の中の花のドアパネルです。

フォルクスワーゲンのモジュールプラットホームのように・・・

トヨタTNGA方式の・・・2番目のモデル・・・最初はプリウスです・・・。

プリウスのようにエンジンモジュール+フレームモジュールが似ていて・・・

ドアが本当に下位種よりは高級だという感じがします。




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一体どんな種類の車が・・・このようにガソリンを入れるところに・・・角をたくさん作りますか・・・

フェンダーまでかっこよく見えますね・・・。




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日本語が弱くて・・・試乗までは全然無理だったし・・・1.2ターボモデルでしたね・・・

ハイブリッドよりは少し安いけど・・・

ハイブリッドの異質感が嫌いな方たちは良い選択肢のようです。




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いよいよ・・・自動車のキーが・・・

C-HRのキーの反対側には・・・車両の施錠・解錠のボタンだけありました。



日本旅行をしながらすごく感じた点は・・・ハイブリッド車は本当に日本の道路事情に合う最適な車両であるということ。

米国内では燃料費が高い時代・・・燃料費を節減するために販売されたと思います。

個人的に化石燃料の枯渇は燃料を作る会社が流しているデマだと思っている1人です。



C-HRを見ようと・・・旅行に行った分、しっかり触ってみて・・・感じることはできなかったけど・・・車が大きいとは感じませんでした。

プリウスと同級だけど・・・もう少しコンパクトな感じ・・・半分ぐらい下のサイズだと思います。

ただクロスオーバーSUVサイズであり今後の市場性はとても明るいと思います・・・

Kona?(現代自動車が発売を予定している小型SUV)なのか、小さなクロスオーバーSUVが出てくるし・・・

小型SUVニーズがたくさんあると思います。



以上、C-HR見物を終えます~

長い文を読むのに、お疲れ様でした~。




韓国人「日本で大ヒットの兆しを見せているトヨタCH-Rの実写をご覧ください(ブルブル)」→「トヨタがついにデザイナーを採用したようだ」
韓国人「日本に行ってホンダS660を撮ってきた」→「職員の対応が韓国と次元が違う」
韓国人「日本のディーラーに行ってサービスを受けてきたがとても良かった」





参照:https://www.clien.net/service/board/cm_car/10728921

2.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
ナビに時計がないですね・・・(笑)


ニューモデル速報 第545弾 トヨタC-HRのすべて (モーターファン別冊)


3.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします(スレ主)
>>2
始動すれば出てきます~始動してないから分かりません~。

4.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>2
トヨタ伝統の時計は相変わらずですね。
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5.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
日本でのC-HR(スバルのXV、マツダのCX-3も同様ですが)の大きさはもう一つの意味があります。
(C-HRの4WDモデルとホンダのヴェゼルはちょっと外れましたが)

それは・・・全高1550mmのSUVという点です。

日本の場合、マンションの駐車場や有料駐車場に機械式駐車場がたくさん普及されていますが
その機械式駐車場の高さの基準の一つが全高1550mmです。
一般的にセダンなどの自動車の場合は問題ないけどSUVやバンの場合は入らないサイズです・・・
意外にこの規格のためにもっと高い駐車料を払わなければならない場合が頻繁に発生するため
多くの消費者の立場では1550mmを超えてない自動車は他の購買ポイントが発生することになります・・・

この部分を初めて入り込んだのがスバルのXVでした。
当時フォレスターと言う主力SUVがあったけど全高1550mmに合わせた少し小さいSUVを披露して・・・マツダCX-3がその後に続きました。


新型XVのすべて 新型SUBARU XV (モーターファン別冊 ニューモデル速報 No.551)


6.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>5
ホンダの場合は(個人的にヴェゼルの全高1605mmだったことに驚いていますが)
その前にフィット1525 / 1550mm、シャトルの場合2WDが1545mmだったという点を確認して一部納得しています・・・。


7.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
よく見ました。現代自動車のKonaのライバルになりますね。
グレンジャーのナビゲーションがこれをマネたようですね。


韓国人「新型グレンジャーのインテリアと日本車C-HRのインテリアを比べてみた結果・・・」→「盗作だと言いたいみたいだけど・・・あまり似てないんだが」


8.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
前面が子犬の鼻の形状のようですね・・・。