1.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
21802


スポンサードリンク


おすすめ記事


第二次世界大戦のときゼロ戦を作った国なのに
今になって商業飛行機を作ったのはなぜでしょうか?


韓国人「日本が自国産ジェット旅客機を発表」→「韓国とレベルが違いますね・・・」
韓国人「第二次世界大戦の時、日本海軍の戦力はとてつもなかったそうですね」
韓国人「日本が建造した最大の戦艦“大和”をご覧ください」





参照:http://www.slrclub.com/bbs/vx2.php?id=hot_article&no=89596

2.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
第二次世界大戦の時にも大型航空機はなかったと思います。
大型航空機と小型航空機の違いがあるとみます。
商業用航空機はボーイングなどの妨害で市場性がありません。


3.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>2
10年以内に大型機が出るに一票。

4.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>3
小型と大型の違いは第二次世界大戦当時のことを言ってるんです。
ゼロ戦があっても大型航空機技術があったのではないという意味です。


5.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>4
日本の爆撃機を見ていないようですね・・・。

6.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
日本人たちは全方向産業を日本製でしている・・・
航空は20年前に初めてようやく実る。


7.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
日本軍の輸送機も日本製である・・・潜水艦探知早期警戒機も日本製に置き換えた。

8.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
MRJが受け入れられるかどうかについては懐疑的に眺めます。
それでも日本は国内線がとても活発に回るので性能だけ保障されれば内需市場は捕えました。


9.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>8
No,No・・・そうじゃない・・・生産施設を維持するために日本政府が国内市場に割り当てるはずです・・・。

10.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
ゼロ戦もそれほど優れた飛行機ではありません。過大評価。

11.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>10
太平洋戦争初期だけでも米軍はもちろん東南アジアの英国軍にもゼロ戦に敵対する戦闘機はありませんでした。
優れた戦闘機で合っています。


12.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>11
その優れているというのが操縦士保護のために必要なもの全部除去してとても軽い機体で可能になるものではないのですか?

13.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>12
はい、当時戦闘機の常識だった操縦席や主要部位の防弾がとても貧弱だったのは事実です。
しかし、当時ゼロ戦の尻尾を捉えられる米軍戦闘機がなかったのも事実です。
米国はゼロ戦を相手するため墜落したゼロ戦の残骸を回収する一方、戦闘でゼロ戦を捕獲すると本国に運んで機体を分析して性能を研究しました。
防弾能力が貧弱というのはそれで明らかになった事実で
こうした努力の結果、対応戦術を開発してゼロ戦を相手にするようになりました。
ヘルキャットやコルセアのような次期戦闘機の開発を急いだりもしました。
すなわちゼロ戦は登場当時アメリカが持つそのどんな戦闘機よりも優れていました。


F6F (wikipedia)

F6F (Grumman F6F Hellcat) は、グラマン社が設計しアメリカ海軍が第二次世界大戦中盤以降に使用した艦上戦闘機である。アメリカ海軍の本命は1940年に初飛行したF4Uであったが、実際には開発時期が遅いこちらが艦上戦闘機の主力となった。
愛称のヘルキャットとは、直訳すると「地獄の猫」であるが、「性悪女」「意地の悪い女」という意味がある。
21804


F4U(wikipedia)

F4U コルセア(F4U Corsair)は、アメリカのチャンス・ヴォートが開発し、第二次世界大戦と朝鮮戦争でアメリカ海軍と海兵隊が使用したレシプロ単発単座戦闘機である。
ヴォート社の他にグッドイヤー社とブルースター社でも生産され、グッドイヤー社製の機体はFG、ブルースター社製の機体はF3Aという制式名称が与えられた。また、AUという呼称がある攻撃機型も存在する。
21805


14.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>11
旋回能力、このようなものを上げるためにすべてのものを全部除去した飛行機です(汗)
一言で操縦士おまえ達が犠牲になれ・・・
そのまま1発撃てば紙飛行機のように落ちました・・・
最初は驚いたけど・・・ゴミというのを連合軍たちは後で知りました。
神風用(汗)


15.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>14
旋回能力、加速度、上昇力など事実上戦闘機の性能を判断するすべての指標で当時米軍が保有したすべての戦闘機より優れていました。
特に同時期米軍の主力戦闘機であるワイルドキャットの3倍に達する恐るべき航続距離は真珠湾攻撃を可能にしました。
大戦の終盤にもっと優れた戦闘機が登場して大戦初期のベテランたちが戦死して零神話が消えはしましたが
戦闘機の歴史の一画をなしたのにゴミだと蔑む戦闘機ではありません。


F4F (wikipedia)

F4Fは、アメリカ合衆国のグラマン社が開発し、第二次世界大戦中に使用された艦上戦闘機である。愛称はワイルドキャット(Wildcat、山猫または野良猫の意。意地悪女という意味も持つ)。後に続く同社製戦闘機の俗称となる「猫一族」の嚆矢となる。
ゼネラルモーターズ社でも生産され、GM製の機体は「FM」と呼称される。生産機数自体はゼネラルモーターズ社製の方が多い
21803


16.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>15
ヘルキャットは38年度から開発に入っており1941年6月30日に初飛行に成功しました。
墜落したゼロ戦を回収したのは1942年6月4日です。
よってヘルキャットの開発過程でゼロ戦が貢献したことは何もありません。
これはコルセアも同じです。

そして、ゼロ戦はそのまま言葉通りゴミです。
ヘルキャットやコルセアはおろか、その前の世代の戦闘機であるワイルドキャットとも撃墜損失費が圧倒的に高いです。
ゼロ戦が太平洋戦争序盤で瞬間的に輝いたのは事実だが・・・
これは中国とインド洋を席巻して行きながら日本の操縦士の熟練度高くなっていたことと
米海軍の操縦士たちの実戦経験が足りなかった点で原因を探すべきで
ゼロ戦が当時米軍機より優れていたためと見ることはできないです。


17.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
これでジェット機で神風ができますね。

18.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
とにかくすごいですね。

19.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
今になってではなく例えばジェットエンジンではないがYS-11も商業航空機。
朴正煕大統領時代に大韓航空でも十数台は輸入したと聞いています。


20.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>19
1985年に初飛行した日本産高等練習機T-4のエンジンが日本が独自開発したものです。IHI-F3エンジンです。
事実、第二次世界大戦の時にもドイツの支援を受けてジェット戦闘機を作ったりはしました。


T-4 (wikipedia)

T-4は、日本の航空自衛隊で使用している中等練習機で、プロペラ機による初等訓練を終えたパイロットがつづいて訓練する中等練習のために製作された亜音速ジェット機。「ティーよん」や「ティーフォー」と呼ばれるほか、正式な愛称では無いが、他の航空機に比べ小型で丸みを帯びた姿から「ドルフィン」(イルカ)と呼ばれる。エンジンを含めた日本の純国産ジェット練習機はT-1Bについで2機種目である。
21806


21.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
ホンダが開発したジェットもあります。
21807


22.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
高い参入障壁と市場性の問題だと思います。
このような理由で実際に全世界で100人乗り級以上の民間旅客機を作る会社は片手で数えられます。
西側ではボーイングとエアバス、東欧圏ではイリューシンとスホーイぐらい?
一番よく売れるというボーイングの737でさえ一ヶ月に50余台製作するのが旅客機市場なのに生半可に手をだしたら潰れるに決まっています。