1.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
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紫禁城 - 景福宮 - 浅草の特徴比較

紫禁城(wikipedia

紫禁城(しきんじょう)または故宮(こきゅう)は、中華人民共和国北京市に所在する明清朝の旧王宮である歴史的建造物。「北京と瀋陽の明・清王朝皇宮」の一つとしてユネスコの世界遺産(文化遺産)となっている。面積は 725,000㎡あり、世界最大の宮殿の遺構である。別称の故宮とは「古い宮殿、昔の宮殿」という意味で、現在は博物館(故宮博物院#中国 北京市)になっている。
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景福宮(wikipedia

景福宮(けいふくきゅう)は、朝鮮王朝(李氏朝鮮)の王宮である。現在の韓国のソウル特別市にある。

李成桂により1395年に現在の大韓民国ソウル特別市鍾路区世宗路1-56に置かれた朝鮮王朝の王宮。近代では、大日本帝国に併合された後に朝鮮総督府の庁舎が置かれた。韓国建国後は、敷地の一部に大統領官邸(青瓦台)が置かれている。現在は景福宮の中心部に1867年に興宣大院君によって再建された勤政門や勤政殿などが現存し、建物の復元が進行中。
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韓国人「日本の文化財と比較できる韓国の文化財は何がありますか?」
韓国人「日本の文化財防火システムをご覧ください」
韓国人「韓国の美しい伝統建築“韓屋”」→「日本に劣らず特有の雰囲気がある」





参照
http://hgc.bestiz.net/zboard/view.php?id=ghm2&no=176925
http://www.issuein.com/index.php?mid=index&document_srl=4875198

2.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
やはり色の調和が韓国が最高!
日本は超ダサい。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794215819/otonarisoku-22/ref=nosim/

3.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
ところで中国はあまりにも多様で・・・。

4.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
こうやって見ると差がはっきりわかりますね。

5.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
画風かわいいですね・・・。

6.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
韓国は落ち着いていて上品で日本はぱっとしなくて冷たい感じ。中国は派手(笑)
今追求するファッションだけ見ても昔も今も追求する様式がぴったり決まっているようです(笑)


7.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
日本式建築が私の好み。

8.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
私は全部好きですね。
そのまま東洋の伝統建築様式すべてかっこいいです。


9.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
中国は京劇を思い出させるように華やかで 韓国は昔のソンビの孤高さが感じられるように上品で
日本は・・・その二つを合わせたちゃんぽんな雰囲気。


ソンビ(wikipedia

ソンビとは、学識が優れて礼節があって義理と原則を守って権力と富裕栄華を貪らない高潔な人柄を持った人に対する呼称。特に高麗、李氏朝鮮王朝時代の社会に儒教的理念を具現しようとした階層を示す。ソンビは熱心に勉強して官僚になることができる身分として士農工商で第一身分である士民にあたる。


10.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
私はやはり韓国が一番美しいようだ・・・。
丹青文様すごくきれいです。


11.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
日中韓としたって西洋建築物に比べればみすぼらしくなる・・・。
それでも中東の方や南アジア、南米のいくつかの地域は欧州を越える建築物もかなりある。


12.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
愛国心を除いて見ても韓国が一番美しい。

13.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
慣れているからなのか私も韓国が一番美しく見える。

14.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
中国の伝統的家屋「四合院」スタイルが好きです。

四合院(wikipedia

四合院(しごういん)は、中国の伝統的家屋建築である。

風水の影響もあり、大まかな建物、門の配置が決まっている。
敷地の南東角(八卦でいう"巽"の方角)に配置された"大門"を入ると目隠し壁となる"影壁"(照壁とも)がある。 "影壁"は、目隠し用の他、奥行深く見せたり魔除けの為に作られた壁である。 そして"影壁"に向かって左手に第一の中庭がある。その南側に使用人の部屋となる"倒座"があり、北側には第二の中庭へとつながる"垂花門"がある。 "垂花門"を入った第二の中庭は"院子"と呼び、ここが四合院の中心となる。 "院子"東西に家長を除いた家族の寝室、書斎、食堂となる"廂房"がある。 そして敷地の北側に居間兼応接間となる"正房"、その左右に家長の寝室となる"耳房"がある。
規模は大小様々だが、富裕層や王族の住居である場合はいくつもの中庭や建物がある場合もある。
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15.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
中国や日本は同じ建築様式でもデザインが多様だが韓国はすべて同じだ。
ここは寺なのか宮殿なのか。


16.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>15
中国:長い時代相を全て盛り込んでいる。明時代の建物もまだ残っていて。 土地が広いのに全部同じなのがもっと変。
日本:過去日本は統一国家ではなかったのでお互い建築様式について是々非々する必要なく領主次第、そして現代になって新しく建てたものもすごく多い。
韓国:現代になって破壊された建物がとても多く、過去には国家で大型建物は強力に統制したため。


17.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>16
悲しい理由があったんだね。

18.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>17
悲しい理由じゃないだろ。それだけ悲哀が混ざった建築をしなかったということだから。

19.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
華やかさがだんだん納まって結局は簡素に変わるのが印象的だ。
言い換えれば大陸から島に行くほど線がだんだんまっすぐに変化する。

この三カ国はただ建築物だけでなく言語と文字、その国家を構成する社会、そして文化でもこのような現象を簡単に探すことができる。


20.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
>>19
お、良い観点だ。君の意見でなければ誰かの意見なの?

21.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
ユ・ホンジュン教授が書いた本に「韓国の建築物は裏山と調和させるように作る」というフレーズを見たことあるが、それを感じのが禅雲寺に行った時だった。
本当に美しい。夏の遅い午後に、澄んだ空の下の青い山とその下のひっそりと静かなお寺の調和は今も忘れられない。静かでひっそりとした感じが好きな人は一度行ってみて。


禅雲寺(wikipedia

禅雲寺(ぜんうんじ)は、大韓民国全羅北道高敞郡にある仏教寺院。韓国仏教の最大宗派である曹渓宗(大韓仏教曹渓宗)の第24教区本寺。

曹渓宗(大韓仏教曹渓宗)は寺の創建を577年(百済威徳王24年)としている。曹渓宗は百済の寺と認識しているが、新羅の真興王が創建したとの説もある。1707年に書かれた『兜率山禪雲寺創修勝蹟記』によると、真興王が王位を辞した初夜に左邊窟(真興窟)で寝た際、夢の中で弥勒三尊仏が岩を破って出るのを見たのに感動し、重愛寺を創建したが、それがのちの禅雲寺であるとする。
李氏朝鮮の太宗による1407年(太宗7年)の仏教弾圧の際、存続を許された88寺院の中に長沙禅雲寺の名前があり、禅雲寺は存続を許された。なお長沙禅雲寺の宗派は天台宗になっている。しかし世宗による1424年(世宗6年)の仏教弾圧の際は、存続を許された36寺院の中に名前がなく、廃寺になったようである。
日明戦争の際に消失したが、1614年(光海君6年)から6年かけて再建された。
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22.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
色は中国が一番良いな。

23.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
別に何か違いがあるのか、ただ日中韓混ぜちゃえよ。